感染症リスク対応について

感染症リスク対応について関連トピックス一覧

2020年7月21日 IATF16949 COVID-19特別ルールRevision 4が7月17日付でリリースされました。原文はこちら。
IATF16949 Monitoring(継続審査の場合)の詳細規定が追加された他(P10)、更新審査の期限延長の詳細が定義されました(P11)。
2020年7月17日 新型コロナ対応 東京都が7月15日に警戒レベルを最高レベルの4に引き上げた事に伴い、当社は間接部門社員の50%を交代で在宅勤務とします。 当社のCOVID19対応についてはこちらをご覧ください。
現地審査については、これまでの方針に変更はありません。現地審査の際のお願い事項をご参照下さい。
ISO9001/ISO14001/ISO27001についてはリモート審査の活用を推奨致します。
2020年6月9日 6月10日改訂 IATFからCOVID-19特別ルールの改訂 Revision 3が6月8日付でリリースされました。
主な内容は、IATF16949 Monitoringの詳細についてであり、
1.継続審査のみに適用される(更新審査、初回審査には適用されない)、
2.継続審査に関しては特例による2回目の延長期限の30日よりも前に実施しなければならない、
ただし、IATF 16949 Monitoringが問題なく完了し、現地継続審査の代わりとして認めれた場合、次が継続審査の場合は更新審査工数、次が更新審査の場合は初回登録審査工数での現地審査が要求されます、等です。
詳細はIATFホームページでご確認下さい。
2020年6月2日 6月2日付 現地審査の際の、感染拡大防止のためのお願い事項をまとめました。詳しくはこちらからご確認ください。
2020年4月30日 4月30日付 弊社におけるコロナウィルス感染症(COVID-19)への対策について(2020年4月30日現在)
詳しくはこちらからご確認ください。
2020年4月27日 4月27日付 ISO9001/ISO14001/ISO27001でリモート審査を行う場合の詳細についてご説明します。詳しくはこちらから
2020年4月21日 4月21日付 2020年に継続審査を受審するに際しIATF16949 COVID19 特別ルール適用をご検討中のお客様へ(ご考慮いただきたいリスクについて)詳しくはこちら
2020年4月21日 4月21日改訂4月17日付 2020年に更新審査を受審するに際しIATF16949 COVID19 特別ルール適用をご検討中のお客様へ(ご考慮いただきたいリスクについて)詳しくはこちら
2020年4月17日 4月16日に緊急事態宣言の適用が全国都道府県に拡大されました。
DQS Japanの対応はこれまでと変わりなく、ISO(9001.14001,27001,13485)はリモート審査を推奨(4月10日トピックス内PDF)、IATF16949はお客様の要請があり、審査員の安全が確保される限り、現地審査を行います(4月9日トピックス内PDF)
2020年4月10日 4月10日付 ISO審査の新型コロナウィルス感染症(COVID-19)対応について
詳しくはこちら(PDF)からご確認ください。
2020年4月9日 4月9日付 新型コロナウィルス感染症(COVID-19)対応におけるIATF審査方針について
詳しくはこちら(PDF)からご確認ください。
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