マネジメントシステム認定機関

マネジメントシステム認定機関

高い信頼性と実績に基づき、DQSは、ISO審査登録機関として世界中から認定を受けています。
お客様の登録証の信頼性の高さを保証します。
国内、海外を問わず、審査登録サービスを提供させていただくことで、世界市場進出をサポートいたします。

認定機関名称 ロゴマーク
日本
一般社団法人情報マネジメントシステム認定センター 
JAB 公益財団法人 日本適合性認定協会
「JAPAN ACCREDITATION BOARD」の略称です。
米国
ANAB 米国認定機関
「ANSI-ASQ National Accreditation Board」の略称です。
ドイツ
DAkkS (ドイツ技術審査認定機関)
「Deutsche Akkreditierungsstelle」の略称です。

各種規格毎にご使用になれるロゴについては対象規格のご案内ページをご参照下さい。

IATF16949

DQS グループは IATF16949認定団体IATFから認定を受けています。

IATF Contract Office

DQS GmbH, August-Schanz-Strasse 21, 60433 Frankfurt am Main, Germany

Issuing Office

DQS Inc., 1130 West Lake Cook Road, Suite 340, Buffalo Grove, IL 60089 USA

DQS審査・認証規則 及び マークの使用条件

※弊社で認証いただいているお客様へ配布している文書です。

文書番号 文書名 発行日 改定日
DQS審査・認証規則 2011/10/1 2020/11/6
自動車関連付属書 2018/11/29 2019/6/17
契約書付属書A UL Registered Firmマーク及びDQSマークの使用条件 2011/10/1 2018/9/28
契約書付属書B 国家認定機関マークの使用条件 2011/10/1 2021/3/30
認定機関による組織立会審査の実施に対する規定についてのお知らせ 2014/3/26 2021/6/10
COVID-19 Questionnaire for Revision to Regular Scheduled Audit(リモート審査サービス適用申請書) 2020/4/1 2020/4/30

情報の公開

マネジメントシステム登録マーク

DQSが各規格にのっとり、各種マネジメントシステムを審査し第三者認証登録したことを示すマークです。
ISO9001・ISO14001・OHSAS18001・ISO/IEC27001・ISO/IEC20000

ISMS-AC(旧JIPDEC)認定シンボル切り替えのご案内

JIPDEC(一般財団法人日本情報経済社会推進協会)における、認定業務を所管する機関名称および認定シンボルが2017年4月に変更されております。それに伴い、JIPDEC認定シンボルをご使用中のお客様におかれましては、ISMS-AC認定シンボルへの切り替えが必要になります。お手数ですが下記内容をご確認の上、認定シンボルの切り替えにご協力くださいますようお願い申し上げます。

変更内容
名称 日本情報経済社会推進協会
略称 JIPDEC
(Japan Institute for Promotion of Digital Economy and Community)
認定シンボル
使用期限 2020年6月30日
名称 情報マネジメントシステム認定センター
略称 ISMS-AC
(ISMS Accreditation Center)
認定シンボル
使用期限
対象組織

ISO/IEC27001の認証を取得されているお客様

登録書の認定シンボルについて

更新審査もしくは変更審査において、新しい登録証が発行される際、ISMS-AC認定シンボルを付与した登録証を発行いたします。この際のお手続きは不要です。

お客様がご使用されている認定シンボルについて

ホームページやカタログ、名刺等に認定シンボルをご使用されている場合、期限(2020年6月30日)までに、ISMS-AC認定シンボルへの切り替えをお願いいたします。

※マークの使用条件、及び認証シンボルのダウンロードについては、当ページ内の以下の欄をご参照ください。

JIPDEC認定シンボルの使用期限

2020年6月30日までとなります。それ以降は使用することはできません。

マネジメントシステム登録マークのご使用方法について(使用条件・ルール)

レイアウト

下記のアイテムが近くに有り、「登録状況に誤解を招かない」ことが必要です。

マーク
登録組織名 ABC Co., Ltd.
登録規格(DQSマークには規格名付きのマークがあります ISO9001
登録番号(DQSマークには必須ではありません(推奨)) XXXXXXXX

※登録組織名は、使用するものに社名が入っていない場合は必ずご記載ください。社名が入っている場合はご記載いただかなくても結構です。

※登録証では登録番号(XXXXXXXX)の後にQM08,UMなど、規格を表す記号がございますがマーク使用時にはご記載いただかなくても結構です。

指定の色

色の指定はございません。
ただし、コントラストがはっきりしており、明確に読める必要があります。白地に薄い灰色や、黄色時に黄土色などコントラストが気になる場合は、お問合せフォームよりご相談ください。

指定の大きさ

大きさの指定はございません。
ただし、「REGISTERED FIRM」「Management System」等の文字や規格番号が明確に読める必要があります。
なお、とても小さく表記する場合、ULマーク内部の「登録商標マーク(R)」は、「黒い点として表記されても構いません。

ご使用される場所

名刺・レターヘッド・会社案内・ホームページ・看板・広告物などにご使用いただけます。
ただし、製造製品上・製品包装には使用出来ません。これは、組織が認証を受けている規格で、製品が認証を受けているといった誤解を防ぐ為です。

ご不明な点はお問合せ下さい

ご使用に関して、ご不明な点等ございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。
ご使用前にドラフト(版下、デザイン画等)をご送付いただければこちらで使用方法に相違がないか確認させていただきます。

マネジメントシステム登録マーク使用事例について(各使用事例)

全社で、ISO9001を取得されている場合

本社工場、設計センター、営業所、物流センターと4拠点を持つ組織で、ISO 14001を本社工場・設計 センターの2拠点で取得されている場合

「登録状況に誤解を招かない」為に、登録拠点の明記が必要です。
○○を除くではなく、登録範囲が明記されていれば結構です。

複数の規格を取得されている場合

本社工場・設計センター・営業所・物流センター と4拠点を持つ組織で、ISO 9001は、全社にて取得されており、ISO 14001は、本社工場・設計センターの2拠点で取得されている場合

名刺に使用されている事例(看板・広告ポスター・新聞広告などを含む)

名刺の場合(組織名は明記されているので)「DQSマーク」 「UL マーク」のそばに、「登録規格」「登録番号(DQSマークの場合は必須でありません)」を記載いただければ結構です。
看板・広告ポスター・新聞広告なども同様に、組織名が記載されているアイテムの場合は、「DQSマーク」 「UL マーク」のそばに、「登録規格」「登録番号( DQSマークの場合は必須でありません) 」を記載いただければ結構です。

ホームページへの記載事例

登録証のスキャンデータを載せていただくことも可能です。
登録証から弊社DQS Japan Inc.とのリンクを張られる場合は、www.dqs-japan.jpをご指定ください。
リンクを張られた場合、こちらのお問い合わせフォームよりご連絡をお願いいたします。

ご不明な点はお問合せ下さい

ご使用に関して、ご不明な点等ございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。

ダウンロード

DQS Mark(DQSマーク)

マネジメントシステムマーク
規格名付きDQSマーク

ISO9001

IATF16949

ISO27001

ISO9001 / ISO27001

ISO14001

ISO9001/ISO14001

ISO45001

その他の規格名付きマークは下記URLよりダウンロードください。
https://www.dqs.de/en/certificate-logos/

UL Registered Firm Mark(ULマーク)

JAB Mark(JABマーク) 


※2021年4月1日より新しくなりました。旧マークは2024年2月29日まで使用することが許可されております。詳細は以下をご覧ください。
(認定機関JAB認定シンボル変更に際してのお知らせ)

ANAB Mark(ANABマーク)

ISMS-AC

PAGE TOP